英語発音 イギリス英語 アメリカ英語 発音記号からプレゼンテーションまで 発音から始めるリスニング 発音重視の英会話発音トップ

1>2>3>4>5>発音コース
 

  1. 音声学を超えた段階で発音記号を極めている。  
  2. 音声学にはない英語の発声方法を極めている。 
  3. 日本人のために英語発音のための筋トレを開発している。  
  4. ネイティヴの横隔膜を使った英語のリズムとイントネーションを教えられる。  
  5. イギリス英語の本格的な発音はエースしか教えられない。  
  6. イギリス英語とアメリカ英語の両方を教えられる。     
  7. ネイティヴと日本人のティームティーチングで最高の成果を挙げられる。
  8. ネイティヴの講師は、教養のある正しい発音と英語を使う。 

team_teaching_reason

ネイティヴと日本人講師の指導がやはり一番速く上達します。

1. ネイティヴの発音に敵う日本人の見本はない
   帰国子女と言っても、6才までに現地にいて、その後何年も現地にいた人でないと、ネイティヴに近い発音が出来る人はいません。それでもたかが数年現地にいたからといって、ネイティヴは胎児のときから英語をきいているわけですから、ネイティヴと同じ発音をすることは不可能です。

2. ネイティヴの発音チェックでないと本当に通じた発音かは分からない

   エースの目指しているのは、現地で通じる英語ですから、ネイティヴが認める発音でないといけません。日本人は、日本人の英語がすべて分かりますから、英語発音矯正が甘くなりがちです。

3. ネイティヴは、間違った発音は指摘できるが、発音矯正の仕方は分からない
   日本人が、外国人の日本語を直すのが難しいのと同じです。ネイティヴは日本人が持つ英語の肉体的な発音障害を理解していませんから、日本人の英語発音矯正は出来ません。自分で発音を繰り返してお手本を見せるか、日本人が繰り返す発音の中で正しいものを指摘することは出来ます。

4. 長年、ネイティヴの発音と日本人の英語発音を同時に聞き比べている日本人だけが英語発音矯正ができる
   英語発音矯正は、ネイティヴと生徒の発音を聞き比べる経験から日本人の発音障害を熟知して、どこを直せばよいかを指摘できる日本人の存在が不可欠です。ネイティヴと一緒に教えることにより、日本人講師もより一層、耳が肥えてきますから、より指導力が増してきます。

5. ネイティヴのジェスチャを見て真似することで、一層英語の正しい発声がしやすくなる
   ネイティヴの人を見ていると、胸が開き、お腹から声を出し、さらに声が共鳴していることが分かります。また、ジェスチャをまねするのも大切です。あの大きなジェスチャに英語の発声の秘密があるからです。

 実際、日本語は英語と一番かけ離れた言語と言われています。簡単に英語をマスターすることは出来ません。先日ニューヨーク在住20年の30代後半の日本人女性(コロンビア大学と大学院を卒業し、夫はアメリカ人)が、未だに人の名前の中のRとLは区別がつかないと言っていました。このように、毎日が英語漬けでもネイティヴと完全に同化することは出来ません。日本人が教えるだけでは、現地で戦う人には不十分だと思います。

 

1>2>3>4>5>発音コース

↑ページのトップへ

 

エースについて

エースでなければならない理由

コース・授業料

・エース代表挨拶

・ネイティヴと日本人のティームティーチング

・コース一覧

・イギリス英語とアメリカ英語の両方学べる

・A. 基本発音コース(マンツーマンエコノミーコース)

・生徒の声

・エースメソッドでネイティヴの迫力ある声を獲得

お勧め  すべてが学べる本格発音コース(ティームティーチング)

・会社概要

・エースメソッドだから短期間で英語を習得

・C.完成発音コース(ティームティーチンング)

・発音教本販売

・エースの発音革命

・D.発音単科コース

・エースまでの地図

英語は発音習得から始める

・E.客室乗務員コース

英語発音の知識

・日本人の英語発音に対する間違った考え

・F.お母さんと一緒のこども発音英語教室

・イギリス英語とアメリカ英語の違い

・日本人の代表的英語発音障害

・G.発音プラス会話のための英文法・構文完成 

・日本語と英語の違い

・エースの教材

・H.本場の英会話実践コース

・聞き取りの難しい発音(イギリス編)

・発音教本

・I.即時プレゼンテーション対策

・聞き取りの難しい発音(アメリカ編

・スピーチ・リスニング教材

・J.プレゼンテーション録音・録画サービス

・クイーンズイングリッシュ教材

・母音図

 
・発音DVD  
  ・求人

・企業向け案内

TOEFLiBT日本の結果

・プライヴァスィーポリスィー

・学校向け案内