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代表 竹内真生子
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生徒の声
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エースのオリジナル教材  
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発音教本
(アスク出版により本年4月発売予定)

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発音DVD(来年発売予定)
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bunnpou_machine 文法マシーン(販売未定)
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スピーチ教材
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発音の基礎知識
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イギリス英語と アメリカ英語
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日本人の主な英語発音障害
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英国英語と米国英語の
  発音の相違点
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日本人にとって聞き分けの
  難しい発音

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日本人のまちがった英語発音の    勉強方法
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発音教室案内
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国際レベルを目指す発音教室
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発音初心者
のための発音教室

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平成22年1月 開始
TOEFLiBT
  speaking対策



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生徒さんの声

NPOせせらぎ会理事長三井 元子さん 8月19日に韓国の国際フォーラムでプレゼンテーション(当校発音コース24時間終了100%)

 彼女は東京都から60億の予算を引き出して「綾瀬川」に鳥や魚の住む楽園に変えることに成功しました。エースの発音グループコースには、このプレゼンテーションの準備に来られました。

「昨日国際フォーラムから帰って来ました。
おかげさまでプレゼンは、大成功でした。向こうへ行ってから、のどがかれるほど練習し本番を迎えました。丸暗記はできませんでしたが、思いを込めてしゃべることができるようになりました。エースの竹内先生と話し合いながら文章を直していただきましたので、言いたいことが表現できていると確信でき、自信を持って話すことができました。
 終わってから、議長をしていたイギリス人の大学教授が寄ってきて、「主婦なのにどうしてそんな大きな仕事を引っ張ってくることができたのか、どこからそのエナジーは出ているのか」などすっごく感動したって感じで話しかけてきてくれました。ですから意味は、よく通じたみたいです。
そこで、「日本でも同じ質問を良くされるが、自分でも分からない。」「同じ夢を政府と市民と自治体が見ることができたからだろう。」「主婦なので、お金も必要ないから逆にアイデアがダイレクトに出せるんだ」ということをお答えしました。また「ほかのNPO活動もたくさんやっているので、専門家の友人がたくさんいて助けてくれる。いつかあなたにも助けてもらいたい」と伝えました。

今回私をプレゼンテーターとして招いてくれた、韓国人の大学教授が「プレゼンでは私より英語がうまかった」と言ってくれました。忘れないうちに自分の声を録音しておかなくちゃと思っているところです。

私のセッションでは、他に日本の某大学の学生が3人プレゼンしましたが、棒読みだったし、パワーポイントも図や写真が無く文字だらけだったので、まるで中学生のリーディングレッスンを聞かされているみたいなことになり、ほんとうに同じ日本人として恥ずかしかったです。その大学生に見せるためにも、と思って20分間の持ち時間を最後までがんばりました。
 今回発表のコツはつかんだ気がします。日常会話の聞き取りもよくできるようになり、人の話の70%くらいは理解できていると感じました。が、しゃべるほうが、ほんとうにもどかしくて残念でした。やっと4日目ぐらいに慣れてきてしゃべれましたが、そのときはもうフォーラムは終わり。
 
 そこで、来年までの目標として、毎日または週一回はネイティブと英会話をするということをどこかでやっていきたいと思っています。ほんとうにこの度はありがとうございました。
 お元気でお過ごしください。より多くの日本人がもっとプレゼンを上手にしゃべれるようにぜひご活躍ください。友人にも紹介をしていきたいと思います。

○Mさん【ブリストル大学大学院卒・研修コーディネーター・TOEIC950】 (8日間イギリス英語発音コースを終了)

8日間連続イギリス英語発音コースを受講しました。 日本人の先生が発音の理論の説明、発声のためのトレーニングの指導を、英国人の先 生が私の発音をチェックしてくださるというスタイルのレッスンでした。 これまでは3年間の英国留学、通訳コースの受講等を通して英語の学習を続けてきま した。仕事で英語を使用することもあり、英国人教師による発音チェックでも特に問 題なしということで過ごしてきましたが、ネイティブのように身体の奥から響いてく るような英語に憧れて、発音矯正レッスンを受けることにしました。 レッスンでは沢山の学びがありました。、実際には発音しない音を発音すべきと間 違って覚えていたり、知らず知らずのうちにアクセントの位置が違っていたり等の発 見がありました。また、英語は腹式呼吸で話されるという知識はあっても、実際にど のように身体の器官が使われるのか、英語を話すための筋肉の鍛え方、音によって異 なる様々な舌の位置、喉、唇等の発声器官の動かし方、発音記号、アメリカ英語との 違い、スピーチをする際のイントネーション、間のとり方、等々を学んだ盛り沢山の 8日間でした。 まだまだイギリス人のようには話せませんが、聴く人の耳に心地良く、理解しやすい 英語が話せるよう、いただいた教材の復習を継続していきたいと思います。

H さん【オックスフォード大学院卒・現:外資系証券会社管理職、ロンドン・ニューヨークへの出張多数】(24時間終了)

  発音記号は中学校1年生の時に初めて英語を習った時に、何となく教わりましたが、その後1度も深く考えたこともなく・辞書で見てもあまり深く追求しないで過ごしていました。

英国に大学卒業後に住んだ際にも、初めて聴くネイティブの音を自分の口で再現できない苦しみや、そもそもネイティブの音を耳でキャッチ出来ない苦しみに悩まされていました。

その後8年間住んだ後でも、日本人にしては英語を少し上手に喋れる程度で、ネイティブの音には遠いなと感じていました。

今回エースネイティブ発音研究所にお世話になったことで、発音記号を一から丁寧に教えて頂き、基礎の基礎を反復練習をしたことで、自分が抜けていた部分を認識することが出来たと思ってます。

そして長年の思い込みで発音していた音が実はまったく違うシロモノだったということはエースさんで指摘してくれることがなければ、知らないで流していたことだろうと思います。 
私のキャット[猫]やマシーン[機械]という音は、実際のネイティブの音とは大きなひらきがありそれを最初に指摘された時は驚きがありました。え、なんで違うの?という感じで信じられなかったです。仕事で英語で話す機会が多いのですが、ネイティブの人もこちらの顔をみればネーティブな発音を期待しないだろうし、音が違ってますよと失礼なことを指摘出来ないという親切心(?)で、ナントナク私の英語を聞いてくれていたのかなと思いました。

わたしの昔の英語でも仕事に大きな支障はないものの、もう少し上手く話せれば相手が親近感を更に感じてくれビジネスにもプラスだなとは思ってました。また、こちらも相手のことは80%くらいわかるけど、残り20%の音や言葉はクリアに分からないなと思いながら聴いていることも多かったので、正確な英語の発音記号・音の対応を知るだけで 大きく会話力が前進したと思います。

逆にこちらの耳がシャープになってくると、日本人の中で今までまあまあ上手い人だなと思っていた人の音も、実はそんな正確な音ではなく、どちらか というとイントネーションや言葉の使いまわしが少し上手い程度なんだなと感じるようになりました。また自分でも疲れてきたり、話す内容に自信が無くなると、もとのクセが出てくるなイケナイと、認識できるようになりました。エースさんで教えてくださったことを、今後もしかしてパーフェクトに再現し続けることが出来るかは分かりませんが、少なくとも大きな意識改革が出来たことで、今後の英語に関する取り組み方が変わってくると思います。今思うと私のように廻り道をしないで、もっと子供時代から発音記号の習得に時間を割いておけば良かったと思いました。

Aさん 【プロモーション会社社長】(24時間)

1.発音記号の習得の効果 → 単語を見てほぼ、発音記号がわかるようになりました。
2.口輪筋と舌筋の鍛え方の効果 →日本人があまりにも筋肉を使わないで話しているということを実感して、英語口にするには、まず筋肉を鍛えないといけないと思いました。はじめて3ヶ月が経過し、だいぶ口が回るようになりました。また、エースで指摘してもらった、私の間違いやすい音は、しつこいからい練習をしてみて克服しました。 自分が不得意な発音は、口の筋肉と比例しているので、この筋トレをしないと上手く発声できないので、筋トレは基本だと思いました。   
3.腹式呼吸の訓練の効果 →ヶ月してやっと腹式呼吸のコツが身につき、ネイティヴ並みの声になることができました。 

4.ダブルティーチングは、日本人の先生が出来ない音のやり方を指摘してくれて、ネイティヴの先生が正しい発音で繰り返してくれて、大変効果的です。ネイティヴの先生がバーフェクトと感じるまで教えてくれます。   

5.英語に対する認識が変わったといった意見 →「共鳴」という認識が出来たということで、発音に関する認識が変わりました。

今では、帰国子女によく間違えられるほど、発音がよくなりました。後、4時間の個人指導でもっと磨きがかかると思います。

T.I さん (TOEIC 940 授業数12時間 当校カリキュラム50%)

◆レッスン内容について
   毎回新しい驚きがあり大変有意義な内容でした。発音記号自体はおおよそ知っていましたが、どのように発音すべ    きかがわからずこれまでは自己流で発音していました。それが(実 践できるかどうかは別としても)きちんとした発    音の仕方を学ぶことができたのは大きな収穫だったと思っています。

     ※基本的なことだと思いますが、ご指摘のように学校でどうして教 えないのか不思議です。

     また以下のような発見がありました。

     ・earとyearの違い
     →以前ネイティブに質問して理解できなかったのですが、違いがわかるようになりました。

     ・明るいlと暗いl、有気音と無気音
     →存在自体知りませんでした。

     ・carsとcards
      →同じ音かと思っていました。

     ・bとvの音の質の違い
     →聞き比べると違いがあることに気づきました。

     ◆テキストについて
     詳しいテキストで豊富な内容に驚きました。市販の発音のテキストにもここまで詳しい内容が書かれているもの     は少ないのではないかと思います。

     日本語との違い(nと「ん」など)の説明が個人的にはわかりやすかったと思います。

     次回以降も楽しみにしています。

 

百束 律さん【医療関係会社社長】 (24時間終了)

竹内先生の解説が、エースのネイティヴの先生であるQuineline が話す際に、舌の位置や動きがよく見られよく分かりました。

1. 母音を発声するときは、声がのどからストレートに口の外に勢いよく出す。(日本人の英語は、こもっています。だから、竹内先生ののどを開いて息を丹田から出すということがよく認識できました。)イギリス人やアメリカ人が多く、ジムで体を鍛えるのは、健康のためだけでなく、彼らの言葉である英語が、息を大量に使う原語で、そのためエネルギーが必要だし、体幹や腹筋を鍛えないと言語を支えきれないからなのだと実感しました。

  ネイティヴ発音を目指すなら、体も鍛ることが不可欠であり、のどを開き腹式呼吸を実現するには、エースで指導する特別なエクササイズが必要だということがつくづく分かりました。

  その点、エースは付設のジムで、竹内先生の考案した筋トレを実行し、英語の発音のために体を鍛えることが出来るので、発音には最適な  場所だと思います。毎日腹式呼吸の体操を100回づつやっていくと、ネイティヴの発音のように、体で共鳴する太い声になってきました。

2. 子音を発声するとき、語彙の最後に付くものは、音が聞こえなくても必ず口は、その子音のフォームを作っていることが分かりました。つまり、舌や口輪筋を鍛えていないとこのフォームは作れないわけで、ネイティヴ発音を目指すならエースの体操が絶対必要だと実感しました。毎日エースの口輪筋と舌筋の体操をしていると、英語の発音をするのがずっと楽になり、口が疲れなくなり、ネイティヴの発音に近づいてきました。

3. エースの指導は、ひとりひとりネイティヴの先生がチェックをしてくれるので、自分では言えているつもりの発音が、実はネイティヴには聞き  取れていないこと、そしてそれがどこが悪いのかを竹内先生がロジカルに説明してくれるので、完全な発音が得られます。

4. エースの母音図を使った母音の解説は、いままで行った英会話学校では、いい加減にしか教えてもらわなかった英語の母音を、的確に把握することができ、ネイティヴチェックもあり今では母音は完璧にネイティヴ発音が得られました。子音の解説も子音連結では、単独の子音の発音の仕方と違う特別な発音の仕方をしなければならないことが分かり、さらにネイティヴ発音に磨きがかかったと思います。

5.論理的に発音を習ったおかげで、リスニングの力が驚くほどつきました。

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