
1. 発音なんて通じりゃいい>2. 発音は耳から覚える>3.発音は口の形を真似ること>4.発音はシャドーイングでうまくなる
>5. 発音は英会話学校でうまくなる >6..発音は強く発音すれば発音筋肉を鍛えられる>7.発音は留学すればうまくなる
7.発音は留学すればうまくなる →うまくならない
6才以上の人は、論理的に発音を学ばなくては、身に付かないことは以前にもお伝えいたしましたが、大学以降ですと特にそうです。エースにいらっしゃる人でも大学時代に留学した人や、大学院に留学した人が50%以上を占めます。ずばり発音ではいまだに悩んでいて英語発音矯正のために訪れます。今まで、発音の指導が学校でも行われていませんでしたから、皆留学すれば何とかなると思っていたようです。しかし、向こうに何年行っても、ひどい発音は直らず、エースに訪れます。また、発音ばかりでなく、ネイティヴの前でプレゼンテーションをする際に、彼らと比べて声が小さいことに悩みを抱えている方もおられました。結局、エースの掲げます、1.発音記号 2.音の連結 3.リズムとイントネーション 4.強弱の英語のリズム 5.英語の発声のための筋トレと呼吸法をマスターをロジカルと同時に体に身につけなければ留学しても無駄です。大人は、現地に放り出されて、感覚で身につけることはすでに出来ないのです。現地の人に「そんな英語でよく来たな」といじめられるそうです。
結論
留学する前に、日本人は日本人の開発した発音矯正を受けること。
無料体
英語発音矯正を一から指導します