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代表 竹内真生子
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生徒の声
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エースのオリジナル教材  
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発音教本
(アスク出版より本年9月発売予定)

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発音DVD(来年発売予定)
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bunnpou_machine 文法マシーン(販売未定)
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スピーチ教材
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発音の基礎知識
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イギリス英語と アメリカ英語
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日本人の主な英語発音障害
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英国英語と米国英語の
  発音の相違点
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日本人にとって聞き分けの
  難しい発音

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日本人のまちがった英語発音の    勉強方法
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発音教室案内
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国際レベルを目指す発音教室
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発音入門講座

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 客室乗務員コース



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平成22年1月 開始
TOEFLiBT
  speaking対策



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発音の基礎知識イギリス英語とアメリカ英語 |日本人の主な発音障害|イギリス英語のアメリカ英語の相違点|日本人にとって聞き分けの難しい発音|日本人の間違った発音の勉強方法

日本人の英語発音に対する誤解 
1. 発音なんて通じりゃいい>2. 発音は耳から覚える>3.発音は口の形を真似ること>4.発音はシャドーイングでうまくなる
>5. 発音は英会話学校でうまくなる
>6.発音は強く発音すれば発音筋肉を鍛えられる>7.発音は留学すればうまくなる


6.発音は強く発音すれば発音筋肉を鍛えられる→のどを痛めることもあり危険です

などの摩擦音は、日本人の発音障害にも加えましたとおり、いくら練習してもついつい弱くなってしまう音です。これらの音を強く発音することは、横隔膜のマッサージや丹田からの発声を促すことになり、エースでもsは30秒間横隔膜のマッサージに、zは30秒間丹田から声を出す訓練に取り入れています。しかし、それだけの練習では本当に必要な腹式呼吸で丹田から声を出す練習、息を日本語の4倍にする練習には不足です。体育会系の筋トレの方がずっと効果があります。また同じ文章の中のそれらの音を繰り返しても、他の単語で同じ発音記号が出てきてしますと、同じ発音障害を日本人はおかす傾向があります。やはり、ロジカルにつづりと音のルールを学んで、その音が出てきたらつとめて注意を払う必要があると思います。たとえば、/s/ですが、「シ」よりも舌の前方に力を入れるとよいとか、摩擦音であるから歯の隙間から空気を摩擦させるということを認識することが大切です。

 結論

 強く発音することで、喉をやられ、耳鼻咽喉科に通うこともあります。この種の練習は、理論が分かっていないと危険ですので避けましょう。エースネイティヴ発音研究所では、腹筋のインナーマッスルを鍛えることと舌筋を鍛える筋トレで摩擦音を克服させています。正しい英語発音矯正は、正しい理論からです。

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発音教室

英語発音矯正を一から指導します

 

 

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