英語発音 イギリス英語 アメリカ英語 発音記号からプレゼンテーションまで 発音を重要視した英会話発音トップ          

  

教育関係者へ

小学校の先生が英語を教える。高校の英語の授業は全部英語で教える。
しかし、学校の先生のひどい英語の発音で、英会話を教えてもらいたくない。
多くの日本国民の本音です。
先生方も、帰国子女に馬鹿にされたくない。(実際ALTが来てから、生徒に比較されて、辞める先生が続出とか)
先生方、ご安心下さい。エースネイティヴ発音研究所のメソッドは、留学経験のない方(実際留学しても英語の発音がうまくなるわけではないですが)でも、ネイティヴがクリアな発音と認める英語発音を年齢に関係なくどなたでも獲得させます。既存のメソッド(口の形をまねる、摩擦音を強く言う)とは違い、音の出るエネルギー源から鍛えあげ、調音器官の筋肉トレーニング、その元になる既存の音声学の理論とエースネイティヴ発音研究所独自の研究による発音理論を指導するから、頭に残り、納得いくトレーニングが出来るからすぐに達成できるのです。実際、帰国子女といってもたかが数年海外にいただけですからフツーの日本人よりはまし程度で、びくびくすることはないのです。エースのメソッドは、まじめにやれば3ヶ月で国際水準の英語発音が得られます。クリアな発音で、生徒を刺激して、英語の出来る日本人を作り上げてください。

学校経営者へ

少子化が進み、名門校といっても特色がないところは、これからは生徒の確保が難しくなる時代がやってきました。御校を「英語の発音をネイティヴ並にします」というスローガンで売り出しませんか。エースネイティヴ発音研究所では、学校教育に当研究所の画期的なメッソドを導入することをお勧めします。6才を過ぎて、耳からだけで英語の発音をネイティヴとまったく同じに再現することは不可能です。結局は、この音はどうやって出すのかという理論を指導することが不可欠です。エースが提案する英語のための教育は、英語の授業だけでなく、体育や音楽に取り入れることで、さらに効果を増すものです。以下に、簡単にエースネイティヴ発音研究所の提案する英語の発音のための学校教育の項目を列挙します。

 1.英語の時間に「発音」のための理論とトレーニング方法を指導し、英文は正しい発音とリズムで読ませる。
2.体育の時間に、英語の発音に必要な腹筋や背筋を鍛え、英米人のように背筋を伸ばした体型を作る。 
3.音楽の時間に、「喉を開く」「声帯を締める」「息を吐きながら吸う」「腹式呼吸」を促す指導と、英語の歌を歌わせる。

御校のカリキュラムに、エースメソッドの英語の発音のための指導を是非導入し、完璧な英語指導の出来る学校にしてください。

エースについて

エースでなければならない理由

コース・授業料

・エース代表挨拶

・ネイティヴと日本人のティームティーチング

・コース一覧

・イギリス英語とアメリカ英語の両方学べる

・A. 基本発音コース(マンツーマンエコノミーコース)

・生徒の声

・エースメソッドでネイティヴの迫力ある声を獲得

・B.本格発音コース(ティームティーチング)

・会社概要

・エースメソッドだから短期間で英語を習得

・C.完成発音コース(ティームティーチンング)

・発音教本販売

・エースの発音革命

・D.発音単科コース

・エースまでの地図

英語は発音習得から始める

・E.客室乗務員コース

英語発音の知識

・日本人の英語発音に対する間違った考え

・F.お母さんと一緒のこども発音英語教室

・イギリス英語とアメリカ英語の違い

・日本人の代表的英語発音障害

・G.発音プラス会話のための英文法・構文完成 

・日本語と英語の違い

・エースの教材

・H.本場の英会話実践コース

・聞き取りの難しい発音(イギリス編)

・発音教本

・I.即時プレゼンテーション対策

・聞き取りの難しい発音(アメリカ編

・スピーチ・リスニング教材

・J.プレゼンテーション録音・録画サービス

・クイーンズイングリッシュ教材

・母音図

 
・発音DVD  
  ・求人

・企業向け案内

TOEFLiBT日本の結果

・プライヴァスィーポリスィー

・学校向け案内